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【YouTube版】テレフォン人生相談!加藤諦三先生は最高ですな。

テレフォン人生相談  YouTube_r1_c1

テレフォン人生相談の加藤諦三先生冒頭あいさつ。

「変えられることは変える努力をしましょう。変えられないことはそのまま受け入れましょう。起きてしまったことを嘆いているよりも、これからできることを皆で一緒に考えましょう。」

テレフォン人生相談の歴史

1965年2月に放送開始した長寿番組である。
1997年4月以降、番組ナレーションはニッポン放送アナウンサーの那須恵理子が務めている[4]。那須の前は、宮崎文子(当時アナウンサー。現在は報道部)が長く担当していた。
ニッポン放送が制作・放送している番組では『オールナイトニッポン』よりも放送開始が早く、2014年現在で放送中の番組では最も長く継続している(既に終了した番組では『新日鉄コンサート』が最長)。
番組開始当初は週1回の放送であったが、後に月曜日 – 金曜日(加えて土曜日)の帯番組へ変更され、土曜日の週1回のみ放送する放送局もある。
番組開始当初はライオン油脂(1980年1月、ライオン歯磨と合併してライオンへ改称)の単独提供であったが、1988年以降は複数社の提供となっている。[5]
2007年10月より『垣花正のあなたと- 』がスタートし、『加トちゃんのラジオでチャッ!チャッ!チャッ!』以来9年半ぶりにワイド番組に内包された。
番組のテーマ音楽(オープニング/エンディング)は、ライオン単独提供時代は、ポール・モーリア作曲の「La rosita」が使われてきたが、以降は放送局用のロイヤリティフリーBGMを使っている。[6][要出典]。またライオン提供時代はライオンの鳴き声+オープニングキャッチの音楽もあった他、エンディングに矢島正明の「ライオンポケットシリーズ」という生活情報コラムが放送されていたことがあった。

車で移動中に平日の午前11:00~からAMラジオで放送されている「テレフォン人生相談」。
メインパーソナリティが加藤諦三先生なのですが、この声と言い、相談に対する答えといい、何より最後にまとめられる締めの格言が最高である。

ただ、コンプレックスや恋愛の悩みになると、かなりさかのぼって過去の親の愛情不足等、無理やりこじつけて相談者を納得させる場合があるので、こうした点はいかがなものかなと思う。

2014年3月現在の「テレフォン人生相談」メインパーソナリティ

加藤諦三先生は最高ですが、他の二人にも一言。
今井通子
このひとはかなりえらそうなニュアンスを受けます。生理的に微妙かな・・・。

勝野洋
この方は、はっきり言って、全く持っておもしろくない。声についてもパンチはないし、回答内容も微妙。普通の相談番組に成り下がってしまう感ありなので、キャスティングの変更もお願いしたい。

テレフォン人生相談 「相談者30才独身女性 一人暮らし 生活保護 」


14才から摂食障害、鬱病、両親への憎しみ

加藤先生〆のお言葉
「人間は常に成長への欲求と退行への欲求に引き裂かれています」

加藤諦三 & 大原敬子(幼児教育研究家)

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